4/21(水)「ちゃぶ台編集室」第3回 公開デザイン会議(ゲスト:tento 漆原悠一) ライブ視聴チケット
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4/21(水)「ちゃぶ台編集室」第3回 公開デザイン会議(ゲスト:tento 漆原悠一) ライブ視聴チケット

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<MSLive! オンライン配信イベント> 「ちゃぶ台編集室」第3回 公開デザイン会議(ゲスト:tento 漆原悠一) ライブ視聴チケット <開催日時> 2021年4/21(水)19:00~20:30(途中休憩5分あり) ※イベント翌日に、申込者全員にアーカイブ動画をお送りします。 <出演> 漆原悠一(tento)、三島邦弘(ちゃぶ台編集長)、ちゃぶ台編集チーム <定員> 50名(増席あり) <イベント内容> 昨年11月にリニューアル創刊した、ちゃぶ台。装丁だけでなく、本文のデザインも一新し、おかげさまで各地から好評の声をいただいています。 (本ページの画像欄から、前号『ちゃぶ台6』の紙面の写真をご覧いただけます) 5月に刊行予定の次号『ちゃぶ台7』でも、デザインをtentoの漆原悠一さんに手がけていただくのですが、今回のイベントでは、まさに制作中の誌面デザインの一部をご紹介します。そもそもデザインはどんなプロセスを経てできあがるのか、どんなことを考えながら誌面をつくってくださったのか、ラフを見せていただきながらお話いただきます。 編集長の三島からは、特集「ふれる、もれる、すくわれる」に込めた思いをお話します。この特集を組むにあたり、三島から漆原さんへは、こんな無茶なオーダーがありました。 *  *  * 「ふれる」「もれる」「すくわれる」というカテゴリがはっきりと線引きされていないようにしたい。カテゴリやテーマに沿って内容を区分する従来型の雑誌の編集手法を乗り越え、カテゴリからそれぞれの内容がもれだすような、新しい編集手法を追求したい。 *  *  * 漆原さんはこの難題を、どうデザインに落とし込むのでしょうか?  また、次号はゴールデンウィーク進行(連休があるので、通常よりも早めに制作をすすめなければならない!)ということで、イベントの日はちょうど本の校了日から1週間前。かなり追い込まれた時期に、編集部とデザイナーはどんな話をするのか……雑誌の完成に向けた、ミシマ社のリアルな編集会議を公開します。 <「月刊MSLive!4月号」チケットのご案内> 当イベントを含む、2021年4月に開催される対象講座に全てご参加・動画視聴いただけるチケットを販売中です! https://mishimasha-books.shop/items/6061488f1e746b69dbf8976f <参加方法> ・ご購入いただくと、チケットPDFファイルをダウンロードできます。そちらに記載の配信URLよりご参加ください。以下ページに詳しい手順をまとめています。 https://www.mishimaga.com/books/ms-live/002930.html ・チケットご購入者全員に、1ヶ月間ご視聴いただけるアーカイブ動画を、イベント翌日にお送りします。ライブでのご視聴が難しい方はそちらもご利用ください。 ・イベント開始時間30分前より開場(配信テスト)を行います。ミシマ社主催のオンラインイベント(MSLive!)に初めてご参加くださる方、接続方法に関して不安な方は、お早めに接続いただきますようお願いいたします。 ・当イベントに関するお問い合わせは、ミシマ社自由が丘オフィス(03-3724-5616)までご連絡くださいませ。 <注意事項> ・イベントチケットおよびアーカイブ動画の転売・共有は固くお断りいたします。  申し込み名義と配信参加時のお名前が異なる場合、視聴できない場合があります。